内閣府では、衛星リモートセンシングデータを含む衛星データの利用モデルの実証等を通じて、
長期かつ大口のユーザーとなり得る国や地方公共団体等をはじめとした潜在的エンドユーザーの顕在化・拡大を目指すとともに、国内企業の衛星データ利用の呼び水にすることを目指した、「先進的宇宙利用モデル実証プロジェクト」の公募を8月に開始。

この度、テラドローンは衛星データを利用したドローン自律航法管制プラットフォームのプロジェクトで採択をされました。

 

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