<ドローン×5Gで激変するスタジアム警備・老朽インフラ管理の未来>
本日、週刊ダイヤモンド/ダイヤモンド・オンラインに代表徳重のインタビューが掲載となりました。
来るべく5G時代に向け通信大手のKDDI社と技術提携を行う弊社において、ドローン事業におけるマネタイズや世界のドローンソリューションの可能性について取材いただきました。
是非ご一読ください。

■テラドローン株式会社

東京本社・全国7支社に加え、APECやEU、 アフリカ、オーストラリアなど世界20カ国に支社を構える、国内最大級の産業用ドローンサービスカンパニー。国内外にてドローンを用いたレーザー・写真測量、高精度3次元図面の作成、施工管理システムの提供を行っている。日本では大手ゼネコン・建機メーカー・測量会社等からの案件を中心に、600回以上のドローン測量実績を有し、i-ConstructionのUAV測量実績も全国トップクラス。海外ではオイル&ガス、電力、マイニング分野を中心とした保守・点検サービスの展開を加速させている。現在は国内外で250件以上のUAVレーザー計測実績を基に、早稲田大学との共同開発によるオリジナルLiDARシステム「Terra Lidar」の開発に成功。国内外への販売を拡大している。

ドローン管制システム(UTM)においては、グローバルリーディングカンパニーとして市場を牽引。3年前に筆頭株主としてUnifly社(ベルギー)へ出資後、昨年も追加出資を行い、現在日本、ヨーロッパ、アメリカ等海外各国でUTMシステムを展開している。

今年3月には、3日間にわたり20カ国以上のグループ企業のトップが出席する、初のグローバルサミットを開催。

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